
愛知県刈谷市の山本シモ子市議の事務所びらきに参加しました

事務所の中に入りきらず、立ち見もあり、どうしても山本シモ子さんを再び市議会へと送り出したいとの熱気に溢れていました。
山本シモ子さんの原点は、15歳で豊田紡織で働きながら、定時制高校で通ってきたことです。
かなり劣悪な労働環境、宿舎の環境のなかで、何かがおかしいと感じてきたそうです。
子どもを22時半まで働かせており、労働基準法違反もありました。大企業が法律違反をすることを目の当たりにしてきました。
18歳の時に、日本共産党50周年記念のつどいに参加し、激しい弾圧にも屈せず、戦争反対を貫き、スジを曲げずに働いてきた日本共産党の不屈の歴史を知ったそうです。
貧しい暮らしの中で、一生懸命働き育ててくれたご両親の姿が重なり、真面目に働く人たちが報われる社会を、と迷わず日本共産党に入党されたそうです。
保育所や学童保育を作ってきました。
ずっとずっと頑張り抜いているのが、山本シモ子さんです。
これまで日本共産党刈谷市議団は、さまざま実績バツグン






1997年12月に施行。何度も提案し、毎日運行や停留所・屋根・ベンチ増設など実現しています。

小垣江東小学校に併設し、2018年4月に開校しました。

今度は通院も18歳まで実現していきたいと頑張っています。


2023年には中学校体育館に設置完了予定。











などなど。
大激戦が予想されますが、弱い立場の方々の声を届けるためにも山本シモ子市議の議席を勝ち取りたいとの思いあふれる事務所びらきとなりました。
皆様の熱いご支援を何卒よろしくお願いいたします




