
周りを元気づける牧田みつお みよし市議を今度もみよし市議会へ





牧田みつお みよし市議を励ますつどいに参加しました。
みよし市始まって以来のたくさんの参加者とのこと

党に入ってまもない若い方は、生まれてきた子どもに恥ずかしくないようにと入党された思いなど応援演説をしてくださいました。
妊婦さんの時から何かしたいと日本共産党のニュースを配ってくださったり、めちゃくちゃ地域の方々を励ましています





ずっと頑張ってこられた大先輩の応援の演説もありました。
その中で「戦争がヒタヒタと近づいている気がしてならない。孫のために生きると決めた。平和憲法9条を死守する」との言葉がありました。
それほど重い輝く価値を持った平和憲法9条を何としても守り、権力の暴走を食い止め、子どもたちに戦争のない平和な未来を手渡したいです。
また、みよし市の食料自給率は9%とのお話も。
食料自給率をあげる必要性も強調されました。
横山きみえ元市議も応援に駆けつけてくださいました。
牧田みつおさんは、ご実家が洋品店を営んでおられたことから名古屋の繊維の長者町問屋で働き、低賃金・サービス残業が当たり前の職場で、なんとか改革しようと労働組合で頑張ってきました。
その後、原材料を全て国内産で仕上げる繊維関係の自営業をされましたが、中小・小規模事業者のご苦労を実感されてこられました。
そして、民主商工会の役員もされ、地域の会長さんとしても頑張ってこられました。
大変な中でもいつもみんなを元気にしてくれる不思議なパワーを持った方です。

みよし市議になり、現在、2期目ですが、目を見張る実績がたくさんあります


















など。
みよし市は、大型開発にあまりお金を使っていないイメージがあります。
だからこそ、こういう税金の使い方ができるのですね

引き続き、地域を良くするために全力をあげる 牧田みつお さんを必ず市議会へ押し上げよう





牧田みつおさんへの大きなご支援を何卒よろしくお願いいたします





みよし市の皆様、本当にありがとうございました




