
名古屋市東区へ行き、定数が2から3に増える東区で、
むらせ和弘市議選予定候補を市議会へ押し上げよう
と、河江明美地区委員長と共に熱烈応援しました。

レインボーという弦楽器演奏のグループの演奏も素敵でした



むらせ和弘さんは、子育て真っ最中。
子どもさんのあふれる元気のパワーの中で、パートナーと共に子育てに頑張っている奮闘記をいつも楽しみに伺ったり、拝読したりしています。
むらせ和弘さんは、愛知県を中心とした政治、市民運動、労働運動などわかりやすく報道してくださっている「愛知民報」の編集長として大活躍してきました。
名古屋市交渉などの現場にも足を運び、さまざま前進させてきました。

これまで日本共産党名古屋市議団はさまざま実績抜群です



しかし、回数制限があり、その撤廃を求めています。この間の論戦で、名古屋市のバスと地下鉄の乗り継ぎは1回とカウントさせることができています。



(名古屋市議会の中で、自民・民主・公明党が年1450万円に引き上げた議員報酬条例を白紙に戻し、市民参加の第三者期間を設置して決めることを求めました。)
など。
知識豊富で色々厭わずやってくださる むらせ和弘さんが市議会に出れば、きっと住民の皆様のお役に立つことは間違いありません。
むらせ和弘さんへのご支援を何卒よろしくお願いいたします





