もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

松阪市党後援会総会 総選挙勝利へ‼️ 松阪市党後援会総会に参加しました‼️

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  松阪市党後援会総会 総選挙勝利へ‼️  三重県松阪市で9月5日、松阪市党後援会総会が開催され、参加しました‼️ もちろん、久松倫生松阪市議、殿村峰代松阪市議、栗谷建一郎松阪市議もご一緒です。  

 私は、安倍政権の下で進んだ民主主義の破壊や戦争をする国づくりが次の首相の下でも継続する危険があると話し、総選挙に向けて「1人1人の命や健康、尊厳を大切にする政治の実現のために島津ゆきひろさんと一緒に再び国会に勝ちあがる決意だ」と訴えました。

 また、野党共闘の成果として、聴覚障がいがある方々が電話を使うための「電話リレーサービス」の法案について、当事者の声を取り入れた修正案を作成し、他の野党と協力の中で一部が可決に至った経験などをお話しました。 さらに公立病院が民間病院が受け入れられない場合でも最後の砦となった事例などをあげ、公立病院の大きな役割を強調しました。 松阪市が市立病院の急性期医療をなくそうとする動きについて「他の病院が感染症などで救急外来をストップした場合など地域にバックアップ体制があることが重要」として存続の必要性を訴えました。  

 久松倫生松阪市議、殿村峰代松阪市議、栗谷健一郎松阪市議は、小中学校のエアコン設置やPCR検査センターの設置などを「市民の皆さんと一緒に力を合わせることで実現してきた」と語り、来年7月の松阪市議選挙に向けて「安倍政治を止めさせるために市政でも頑張り抜く決意だ」と語りました。

  松阪の皆様、本当にありがとうございました!

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