
三重県東員町での「お話会」に参加しました。
これまで大奮闘されてこられた大崎昭一東員町議から、はだ和美さんへと必ずバトンタッチさせようとの応援の会です。
地元の皆様が会場設営準備まで温かいご尽力いただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
きぬがさ民子いなべ市議も応援にかけつけました。
はだ和美さんは、小学校の先生を35年間やってきて、障がい児教育にも携わってきました。早期退職後、障がい者福祉の現場などで働いてこられました。
地域の方から「真面目な人。党派を超えて応援しよう」と応援のお言葉。聞いている私たちもとても嬉しかったです。
2枚目の写真は、住民の皆様から寄せられたアンケートを示しながら、お話するはだ和美さんです。

東員町民の皆様のアンケートには、生活が「苦しくなった」、「大変苦しくなった」を合わせると75%という中間的な結果が出ています。
「5人の母です。子どもが多い家庭も大変なんです。そういう家庭にももっと支援して頂きたいです。子どものかかるお金をもっと支援を!」
「保育士をしています。東員町は時給が安いので、もう少し上げてもらえると、東員町で働きたい気持ちになります。いなべ市は時給が高いので、今、いなべ市で働いています。ぜひ宜しくお願いします。」
「戦争反対!父は傷痍軍人でした。叔父2人は学徒出陣して戦死しました。こういう高齢者が減っていくと、戦争のことが分からない世代になり心配です。」
などなどたくさんのお声が寄せられています。
このお一人お一人のお声を大事にして はだ和美さんは頑張ります

皆様のご支援で、東員町では、日本共産党の議員が途切れなく50余年、働くことができました。
この間でも、住民の皆様と大崎昭一町議が力を合わせて



【国会で東海エリアの皆様と要求してきた物価高騰対策の地方交付金が増額される見込みですので、それを活用して継続を実現させましょう
本当は恒久的に国が財源を確保するべきです。】








などなど頑張ってきました。
宝の議席を必ずバトンタッチさせるため、
ぜひとも東員町で日本共産党の はだ和美さんを押し上げてください




