
愛知県刈谷市で、牛田清博 市議を再び市議会へ必ず押し上げよう
と事務所びらきが開催されました。私も熱烈応援


牛田さんは、刈谷高校の大先輩です。
ご実家は、刈谷高校近くの新栄町の本屋さん「キヨスミ書店」だったとのこと。
牛田さんが大学に行こうという時期に、廃業になってしまい、牛田さんは朝日新聞と東京新聞を配る新聞奨学生としてご苦労されました。
毎日朝刊を配り、300軒くらい集金もしていたそうです。
一生懸命生きている方々が報われない社会を変えたいとの思いを胸に、愛知に戻り、大学を卒業し、生協で仕事をしてこられました。
生協の仕事では、役員として介護の仕事にもたずさわり、名古屋市とも交渉するなどしてこられました。
生い立ちでのご苦労や仕事での経験を全て生かして、今、刈谷市民の皆様のためにと市議会議員として大活躍をしています。
今尾秀之元市議、野村武文元市議も応援に駆けつけ、「本当によくやっている」と太鼓判

同級生の方、地域の方々、女性の方、生協で一緒に働いていた方からも応援が相次ぎました。
これまで日本共産党市議団は、牛田清博市議、山本シモ子市議、新村健治前刈谷市議とともにさまざまバツグンの実績です






1997年12月に施行。何度も提案し、毎日運行や停留所・屋根・ベンチ増設など実現しています。

小垣江東小学校に併設し、2018年4月に開校しました。

今度は通院も18歳まで実現していきたいと頑張っています。


2023年には中学校体育館に設置完了予定。











などなど。
大激戦で非常に厳しいことが予想されますが、宝の議席をどうしても勝ち取りたいとの思いあふれる事務所びらきとなりました。
ぜひとも皆様の熱いご支援をよろしくお願いいたします




