もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

「#改憲よりもあたりまえの政治を」@渋谷ハチ公前に参加しました!!!

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市民連合の皆様の街宣
#改憲よりもあたりまえの政治を」@渋谷ハチ公前に参加しました!!!

市民の皆様有志の
村田マユコさん(安保関連法に反対するママの会@ちば)
広渡清吾さん(市民連合・東京大学名誉教授)
竹信三恵子さん(和光大学教授)
谷虹陽さん(大学生)
馬場ゆきのさん(大学生)
諏訪原健さん(市民連合)

とともに

政党を代表して、

立憲民主党・長妻昭代表代行
日本共産党・本村伸子
社会民主党・福島瑞穂副代表

がスピーチしました。

東京、本場の市民連合の皆様の街宣でお話するのは初めて(^^;)

安倍政権のめちゃくちゃな政治を終わらせるためには、市民と野党の本気の共闘しかありません。

そんな思いを込めて、緊張感高まるなか、とにかく一生懸命お話しました。

 市民連合を代表して広渡清吾さん(東京大学名誉教授)は「『あたりまえの政治』が政治課題になっている。安倍政権の末期的な現象です」と指摘し、憲法を守り実現する▽民意を尊重する▽ウソをつかない―政治を取り戻そうと訴えました。「安倍政権のもとでの改憲発議を許してはいけません。参院選では市民が野党を後押しして、改憲ができない体制をつくりましょう」と呼びかけました。

 大学3年生の谷虹陽さんは、「学費や労働問題など改憲よりも議論してほしいことがたくさんある。まともな議論をしない安倍政権に憲法を壊させるわけにはいきません」。

和光大学教授の竹信三恵子さんは、「『働き方改革』の追及で野党が威力を発揮しました。選挙で野党を増やし、押し返していこう」と述べました。

個人の尊厳が何よりも大切にされるあたりまえの政治の実現のためにいっそう頑張ります!!!

皆様、本当にありがとうございましたm(__)mm(__)mm(__)m

「市民連合」とは?
安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合の略称です!

 

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