もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

【14・11・14】刈谷市に行き、山本シモ子刈谷市議とともに女性後援会の皆さんのつどいに参加

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 11月14日、刈谷市に行き、山本シモ子刈谷市議とともに女性後援会の皆さんのつどいに参加させていただきました。

  解散総選挙が迫るなか、さまざまな声が聞かれました。「安倍さんは、いかに勝つかしか頭にないね。弱者のこと、障がいをもった人たちのことなんて考えていない。ぜひがんばってほしい」、「日本共産党は本当に純粋な党だと思う。山本シモ子さんも市会議員という肩書きを脇において、家族のように暮らしのことなど心配してくれる。金持ちの味方の自民党ではなく、庶民の味方の共産党にがんばってほしい」、「コスタリカの映画をみた。子どもたちに人権のことを質問すると小さな子どもたちが、自分たちの人権は、遊ぶことと愛されることと答えていた。小さな子どもたちにまで憲法の中身、人権のことが伝わっていた。日本は素晴らしい憲法をもっているのに、それが伝わっていないし、生かされていない。平和、人権、民主主義、自由、・・・教育から変えなくては!」、「私が目の黒いうちに議員になってほしいと思っていた。総選挙、気を引き締めてがんばります」などなど温かいお言葉をいただき、ただただ感謝するばかりです。 

  総選挙、東海ブロックで複数議席を確保し、声を届けることが、日々、ご支援くださっている皆さんへの最大の恩返しになると思います。その思いも込めて、精一杯頑張り抜く決意です。
  刈谷市の皆さん、本当にありがとうございました!!

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