もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

【14・04・16】愛西市会議員選挙、投票日まであと5日! かとう敏彦候補、まの和久候補、河合かっぺい候補を何としても押し上げたいと応援!!

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 4月16日、愛西市に行き、定数20で25人があらそう大激戦の市会議員選挙をたたかっている かとう敏彦候補、まの和久候補、河合かっぺい候補の応援に伺いました。

 かとう敏彦候補の応援では、まず党員の皆さんと、最後の最後までやるべきことをやりきって勝ちぬこう!と意志統一。渡辺幸保稲沢市議も応援に連日入っています。

 そして、かとう敏彦候補の地元で、街頭演説を行いました!
 いっそう黒く日焼けしながら必死に頑張っている かとう敏彦候補の訴えは、国の悪政からなんとしても住民の皆さんの暮らしを守りたいという思いがあふれていました。訴えのあとには、大きな拍手と「ガンバレ―」の声援もありました。

 続いては、まの和久候補の地元での演説会に参加。
 まの和久候補も顔が黒く日焼けし、頑張っている姿がよくわかりました。

 私は、まの和久候補はじめ日本共産党愛西市会議員団は、オール与党の他の会派の平均と比べても2倍以上一般質問を行い、住民の皆さんの声を届けるため、ハコもの行政の問題追及などしっかり働き、がんばってきたこと、市内全域に防災無線の設置実現、学童保育の6年生までの利用拡大、学校の教室への扇風機設置、保育園や学校のガラス飛散防止フィルムなどなど実績も抜群であることなど申し上げ、しっかり働き、国の政治でも愛西市政でも対案を示しながら、間違っていることは間違っているとしっかりモノをいう議員を何としても押し上げてほしいと申し上げました。
 こちらでは、曽我部博隆稲沢市議が応援でお話されました。

 すぐに出なければならず、続いては、河合かっぺい候補の演説会に参加しました。

 会場につくと、勇退される下村一郎さんが、河合かっぺいさんの魅力などお話されていました。
 下村一郎さんは、佐屋町議、愛西市議として、住民の皆さんのために献身し、すばらしい活動をされてこられた方です。その下村さんからも太鼓盤をおされる河合かっぺいさん。
 私も応援演説をさせていただきました。

 河合かっぺい候補は、戦争反対をつらぬき、住民の皆さんをけっして裏切らない日本共産党の一員として、全力で頑張る決意を述べられました。
 
 愛西市のためこみ172億円を活用して、子どもの医療費無料化中学校卒業までを実現すること、国民健康保険ぜうの1世帯1万円の引き下げ、介護保険料の引き下げ、とりわけ佐屋地区が高くなっている高い水道料金の値下げ(水道料金名古屋の2倍)などなど、国の悪政のなかで、住民の皆さんのくらしが少しでも楽になるように全力でがんばっていきたいと決意を述べました。

 会場には、「かっぺいさんが子どものころ、おむつを替えたよ!」という方や、「孫がかっぺいさんの子どもと同級生だで」と来てくださる方もみえ、皆さんの激励の握手もあいつぎました。

 愛西市から安倍自公政権の暴走に審判を下すためにも、悪政から暮らしと命を守るためにも、かとう敏彦候補、まの和久候補、河合かっぺい候補の日本共産党の3つの議席を何としても勝ちとりたいです!!

 皆様、最後の最後まで、ご支持の輪を広げていただきますよう何卒お願いいたします
 

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