もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

【13・10・10】設楽町へ

カテゴリー:

 
 10月10日、設楽町へ行きました。
 設楽町では、10月15日告示、10月20日投票で設楽町長選挙があります。

 写真は、設楽町内でとった青空です。
 設楽町の宝物を生かしたまちづくりをすすめようとがんばる市野和夫さんに是非町長になっていただきたいです。

 設楽町の宝物~市野和夫さんの公開討論会の発言より
 「第一の宝物・財産は、広大な森です。豊川・矢作川・天竜川の3つの水系にまたがる水源の森で、段戸や面の木の森などを含んで、設楽町の面積の9割を占めています。
 第二の宝物は、森が生み出す清流です。アマゴやアユが棲んでいます。
 第三の宝物は、標高6~700mの津具や名倉の高原で、夏でもクーラーは要りません。米、野菜と花の栽培が盛んです。
 第四の財産は、山と森、清流がおりなす景観です。天竜奥三河と三河高原の二つの国定公園に指定され、東海自然歩道が通っています。
 第五の宝物は、歴史・文化の遺産で、古代の遺跡、中世の城あと、鉱山あと、昔の街道、多彩な祭りなどです。」

 詳しい政策は、市野和夫さんのオフィシャルホームページでご覧ください。→http://www.ichinokazuo.net/index.php/

© 2010 - 2021 もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)