もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

「安倍首相による改憲ノー、いのち、くらし、人権を守れ」と、市民と野党が共同で街頭宣伝!!

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 名古屋市中区栄で10月27日、「安倍首相による改憲ノー、いのち、くらし、人権を守れ」と、市民と野党が共同で街頭宣伝し、3000万人署名を呼びかけました。

 「憲法と平和を守る愛知の会」の呼びかけに応え、自由党県連の田中良典代表、社民党県連の平山良平副代表、新社会党県本部の保田泉委員長、日本共産党からは私もとむら伸子が参加しました。立憲民主党の近藤昭一衆議院議員からはメッセージを寄せられました。

「憲法は権力の暴走から国民・住民の皆様の自由党権利を守るもの。うそとごまかし、真実を隠す安倍政権に憲法を壊させてはいけない。9条改憲を発議させないよう野党共同でがんばる」と訴えました。

 守山区の大島良満さん(83)がマイクを握り、「先の戦争では、銃弾に倒れた人ばかりでなく、船の撃沈や、食料がなく餓死した人も多くいた。こんなことはもうごめんだとつくられたのが日本国憲法。変えてはならない」と語りました。

 道行く方々が、9条変えないで3000万人署名にも協力してくださいました。

弥富市の男性は「沖縄の勝利に続いていけるよう協力したい。疑惑だらけの安倍政権には早くやめてもらいたい」と話しました。

皆様、本当にありがとうございましたm(__)mm(__)mm(__)m

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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