もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

名鉄勝幡駅前で訴え

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 名鉄勝幡駅前(愛知県愛西市)には70人くらいの方々が参加してくださいました!
 加藤敏彦愛西市議、真野和久愛西市議、伊藤恵子津島市議、太田ゆきえ津島市、板倉浩幸蟹江町議、橋本渉飛島村議(もしかしてもっと地方議員さんがおられたかもしれません)、松崎地区委員長も参加。

 聴覚障がいがある方々も応援にきてくださったので、
電話リレーサービス(手話や文字のオペレーターを介して電話が利用できるようになりました。)の法案を審議する前に、全日本ろうあ連盟の皆様のご要望を受けて、当事者の意見が反映できる仕組みを他の野党の皆様にお呼びかけし、他の野党の皆様と一緒に修正案を提案、与党とも協議して、基本方針に当事者の意見を反映できる仕組みをつくる閣法の修正ができたことなどお話し、日本共産党議員団が大きくなればもっと大きな仕事ができることをお話しました。

 もちろん、コロナ対策、医療、消費税減税、辺野古ストップ、気候危機打開、ジェンダー平等、平和憲法守ることなどもお話しました。

 すぐに電車で移動しなければならず、グータッチ、肘タッチもできず、残念。

 平日昼間にも関わらず、たくさんのご参加、本当にありがとうございました。

 

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