もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

2月26日は航空自衛隊岐阜基地のある街、岐阜県各務原(かかみがはら)市議選の投票日。

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2月26日は航空自衛隊岐阜基地のある街、岐阜県各務原(かかみがはら)市議選の投票日。

実績バツグン
くらし・命・平和憲法を守る
はたのコウメ候補
ながやてる子候補
何としても勝ち抜かせてください!!!

全国の皆様の最後の最後までの応援をお願いいたしますm(__)mm(__)mm(__)m

【参考までに2月5日、応援に行った時の投稿】

2月5日、市議選せまる岐阜県各務原(かかみがはら)市へ行き、ハタノこうめ各務原市議、ながやてる子各務原市議を熱烈応援してきました!!!

各務原市は、主に開発に関わる任務の航空自衛隊岐阜基地があり、川崎重工の工場もある自治体です。

騒音などの被害もあり、静かな暮らしがこわされていますが、戦争協力拠点にさせない思いがいっぱいの地域です。

そんな中、ハタノこうめ各務原市議、ながやてる子各務原市議は、「反戦・平和」を貫いてきた日本共産党員として、議員として大奮闘しています。

市議会のなかで発言回数は、ナンバーワン、ツーを占め、実績も抜群です!!!

私がとくに驚いたのは、国民健康保険料を5年連続で値下げさせた実績です。
それでもまだ国保会計で余っているお金が14億6000万円もあり、国保料2万円引き下げを行う財源は十分にあると明らかにしています。

全小中学校にエアコン設置や乳幼児検診場所を3ヵ所に増やしたこと、JR東海那加駅にトイレと駐輪場設置などなどの実績もあります。

各務原市の住民の皆さんへのアンケートでは、「生活が苦しくなった」が62%、その原因としてあげられた第一位は、年金引き下げでした。

安倍政権の来年度予算案では、また年金は0・1%引き下げです。

その上に医療も介護も悪くする計画で許すわけにはいきません。

各務原市では、今、市庁舎建て替え問題が大きな争点となっています。
耐震補強か建て替えか、住民の意思で決めさせてほしいと「住民投票条例制定の直接請願署名」がとりくまれ、議会で賛否が問われましたが、大半の議員は「右へならえ」で反対。

市民の声がまともに届く議会にするためにもハタノ議員、ながや議員はがんばっています!!!

 全国の皆様の熱い応援もよろしくお願いいたしますm(__)mm(__)mm(__)m

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