もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

UR住宅などに暮らす方々でつくる公団自治協の皆さんと懇談しました。

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10月21日、UR住宅などに暮らす方々でつくる公団自治協の皆さんと懇談しました。

住民の皆さんの高齢化、低所得化が進み、家賃負担が重く、すみ続けられない現状があります。

都営住宅など公営住宅に応募しても応募が殺到し、なかなか入ることはできません。

UR機構法のなかに家賃の減免制度があるのにやろうとしないURの姿勢。

そもそも国が住まいは人権の立場で住宅を考えていないことが大問題です。

国とURの姿勢を変えさせ、憲法25条に基づく住宅政策に変えさせるために全力で頑張ります!!!

 皆様、本当にありがとうございましたm(__)m

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