もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

名古屋市緑区の大高地域、旭出地域、桶狭間地域で活動しました!

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7月31日、名古屋市緑区の大高地域、旭出地域、桶狭間地域で地区常任の嶺村さんや地域の皆さんと活動しました!
 「共産党はお金に清潔だからね!こういうことに関心が向くようになったんだよ。政党助成金もなくべきだよ。がんばってほしい」と声。

「まともなことをいっているから、名前を変えたらいいのに・・・」との声もありました。
日本共産党は党をつくって94年、過去の侵略戦争に命がけで反対を貫いてきた日本共産党の先輩方の思いを引き継いでいきたいと思っており、簡単に名前を変えることはできないこと、過去と今と未来に責任を持っているからこそ名前を変えないこと、ソ連や中国に党を壊されるぐらい攻撃受けましたが、それを跳ね返して、自主独立の日本オリジナルの共産党つくってきたこと、もうけ最優先の資本主義を乗り越えた新しい未来をつくっていきたいと考えていることなどなどお話しました。「そうなんだね。がんばってくださいね」と。

「思ったよりのびなかったのは残念だけど議席が増えてよかった」との声。
「憲法はかえちゃいかんわ」との声。
親御さんがみえなくて、偶然お会いした若い方は、「18歳だから選挙に行きました。奨学金を借りていて240万円借りると、利子がついて300万円返済。こういう学費の問題はなんとかしてほしい」と。

活動のなかで、核兵器禁止条約をつくるため話し合いをスタートさせる署名に協力してくださる方々や新しく新聞を読んでくださる方が増えました。

とても暑い日でしたが、緑区の皆様、本当にありがとうございましたm(__)m

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