もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

【14.12.10】豊田市で開かれた牧田みつお愛知11区候補の個人演説会

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 12月10日、豊田市で開かれた牧田みつお愛知11区候補の個人演説会で訴えさせていただきました。
 天白区から豊田市へ、ぎりぎりセーフで滑り込み。

 牧田みつおさんは、中小業者の皆さんのくらしと営業を守るために一生懸命頑張ってきた方です。困難があってもいつでも元気にまい進し、みんなを明るくする方です。ぜひとも皆さんに応援していただきたいです!!

 私が一番最初に国政選挙に出たのは、2005年の総選挙で愛知11区から立候補しました。大村よしのり豊田市議が懇切丁寧にさまざま教えてくださったことを今でも覚えています。根本みはるさんも草の根の運動で一生懸命頑張っていました!!
 自民党員も県内で一番多く(当時)、トヨタ自動車があり、民主党も強い地域です。
 そんななかでも、使い捨てられる期間従業員の方々、「過労死」、派遣切り、下請けたたき、あの大企業が法人市民税をほとんど支払っていなかった問題など、理不尽なことに声をあげてきた日本共産党。それは、企業・団体献金を受け取らない党だからこそ。

 どんな困難があっても支えてくださる皆さんに心から感謝いたします。そんな思いも込めて、憲法を壊す危険な安倍政権の暴走をストップさせるため、日本共産党の国会議席を増やすために力を合わせましょう!と訴えました。
 帰りの握手でも温かい声をたくさんかけていただきました。

 豊田市、みよし市の皆さん、本当にありがとうございました!!

 

 

 

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