もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

【10・10・30~10・31】一宮市で尾関宗夫市議、たたみ範子市議、彦坂和子市議と活動

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 10月30日、31日と一宮市に行き、尾関宗夫市議、たたみ範子市議、彦坂和子市議と地域をまわらせていただきました。

 それぞれの市議の皆さんに大変親切にしていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。尾関市議、たたみ市議、彦坂市議が、地域の皆さんに信頼されていることがよくわかりました。

 愛知県政のことも皆さんにお話させていただきました。

 愛知県立の循環器呼吸器センターの存続を求めて多くの一宮市民の皆さんが署名をされました。しかし、愛知県議会には、紹介議員になってくれる議員はおりませんでした。

 設楽ダムや徳山ダムの導水路の問題も反対の立場から質問する議員は一人もおりません。

 愛知県は、国保税の補助金を1997年度の28億円から13年間で1億7000万円に削っています。国の支出削減と県の補助金のカットで国保税の皆さんの負担が増えているのです。

 無駄なダムや導水路より、住民の皆さんの命のためにお金を使ってほしいと切実に思います。

 こういう愛知県議会を変えるためにも、ぜひ いたくら正文さん を応援してください、と皆さんに訴えました。

 しんぶんを読んでくださる方も増えました。皆さん、本当にありがとうございました。 

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