もとむら伸子(日本共産党衆議院議員)-
レポート

【10・11・30】安城市内で活動/岡崎市内で活動/豊田市内で活動

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 11月30日は、安城市、岡崎市、豊田市で活動し、しんぶんを読んでいただく方々も増えました。
 安城市では、Kさんと活動。若いお母さんからの声を伺いにいきました。安城市は、車が多く、子どもたちがよくぶつけられて危ない、車優先のあり方を変えてほしいというお話でした。公共交通機関の充実はは大事ですね、ということで意見が一致。日本共産党安城市議団が、コミュニティバスの実現のためにがんばって「あんくるバス」が出来たこと、ふかや恵子市議、宮川かねひこ市議ががんばって、「あんくるバス」を充実させてきたことなど申し上げました。そして、安全な食品の問題ともかかわって日本の農業を守っていく政策、TPPへの参加は日本の農業に壊滅的な打撃を与えることなどのお話に共感していただきました。
 岡崎市では、Uさんと活動。Uさんのお知り合いを何人も紹介してくださいました。いつもがんばっているUさんのバイタリティーに敬服。中小企業の苦境や最低保障年金制度をつくることなどお話しました。「木全昭子さん、鈴木まさ子さん(2人とも市会議員です)にはがんばってほしい」の声をいただきました。
 豊田市では、Mさんと活動。障がいをもった子どもさんをもつ方から、障がい者「自立支援」法の問題でお話しました。大村よしのり市議や根本みはる市議は、障がい者の皆さんのグループホームへの助成制度を豊田市につくらせてがんばっていることなどお話しました。
 
 一緒にまわっていただいたKさん、Uさん、Mさん、本当にありがとうございました。そして、応対していただいた皆さん、本当にありがとうございました。

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